こんにちは!
イサです!
「目標を立てるは良いものの中々達成できない」
そんな悩みを抱いている方は
多いのではないでしょうか。
今回は、
「目標を達成できる人とできない人」
の違いについて詳しく話していきます。
目標を達成したいと
強く思っている方は、
最後まで読んでいって下さい。
目標達成できる人、できない人の違いとは?
「TOEICで700点以上取りたい」
という方は大勢います。
「TOEICで700点を取りたい」
という、夢です。
700点を取れない人の考え方はこうです。
「700点を超えたら○○ができる。」
700点取れる人は違います。こうです。
「○○をするから、
700点を超えないといけない」
要するに、
そもそも目標を達成する必要性を
ちゃんと感じてるのか
ということです。
別に、目標を達成できなくても
死ぬ訳ではありません。
だから、必要性を感じてないと
行動が伴わなくなってしまうのです。
しかし、夏休みの宿題を
終わらせる時はどうでしょうか?
締め切りまでに
終わらせたという人が
多いのではないでしょうか。
夏休みの宿題は終わらせる
必要性が分かりやすいので
皆さん終わらせることができるのです。
必要性を感じるには、
目標達成した先の未来を
強くイメージすることです。
「志望企業に内定するために、
700点を取らないといけない」
「自分に自信を持てる様に
なるために700点取りたい」
この様に先の未来を
イメージすることで、
目標に対して必要性を
感じられる様になります。
これは何事に対しても言えることです。
皆さんがどうして
目標を達成したいのか、
それが理解出来れば
今から何をしていけばいいかも明確になります。
まとめ
今回は、
目標を達成できる人と
できない人の違いについて
詳しく見ていきました。
自分は今どちらのタイプなのか
しっかり振り返って
これからの学習に活かしていきましょう!
今回はこれで以上です!
ご精読ありがとうございました!
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